愛用のランタン紹介 コールマン 228B?

今回は
私の持っているギアの中から、ランタンを紹介です
去年から、コールマンのランタンにハマってしまいまして、、
すでに5つのランタンを所有しています。。
キャンプ沼というか、ランタン沼にはまってしまいました

今回は、その中でも最も古い228の紹介です!
約80歳の御老体ですが、現役バリバリ

ビッグハットと呼ばれる緑のベンチレーターと
メッキのタンクの組み合わせが、最高にカッコいいです
現行のものと比べると、少し大きいです
つくりもやはりしっかりしているというのが、持っただけで伝わってきます。
ここランタン228ではあるのですが、
実は228にはファーストと228AからJまであるらしく、私の持っているものが誰なのかはっきりしていません、、
ポンププランジャーがネジ込みしきであることから、AかBのどちらかだと考えられます。

ポンプカップは革製です

このおかげで、ポンピングの感触がとてもいいです!
引っ掛かりがなく、とても上品な感じです。
他のランタンはゴム製ですが、いずれ革製に交換したいところです
この頃のコールマンのランタンは製造年月の判別が難しいらしいです
タンクの裏側には、10という数字が

うーん、、
左側に薄っすら0っぽいものもあるので、0 10でしょうか、
40年10月だとすると228Bでしょうかね、
詳しい方、判別方法を教えていただけると幸いです^ ^
点火するとこんな感じ

うーん、癒されます笑
なお、
ランタンの判別方法は
Coleman Museum様を参考にさせて頂きました
http://www.gps-ol.com/link.htm